タイバンコク 一人旅

  • 羽田空港でいつもの「ありそ寿司」で一杯やって飛行機に乗り込む。ある意味儀式?

  • 寿司屋の上にはゴジラが!こんなのありましたっけ?(2019年からあるそう)

  • 今回JAL利用。エコノミーの食事もさすがでした。

  • バンコクのスワンナプーム空港に降りたところ

  • ART車窓に落ちゆく夕陽が輝く
  • 一泊目のホテルにはARL、BRTを乗り継いで行きました。
  • 乗り換えが多く少し手間ですがバンコク名物の渋滞は回避

  • 友人に誘ってもらい早速夕食へ
  • ただこの日は現地選挙の影響で6pmからアルコール販売・提供禁止
  • この店では何とか間に合いましたが「はしご」予定は断念

  • 近くにある歓楽街タニヤ通りも客足が無く閑散とした状態
  • 近くのマッサージ屋でタイ古式マッサージを楽しみました。(健康的なやつです)

  • 翌朝から友人の案内でバンコク郊外から観光スタート
  • まずはインスタ映えで一番人気のワット・パクナムへ

  • 緑の仏塔の上に広がる天井画が不思議な光景を形作り引き込まれるよう
  • 若い人たちがしっかりとお参りしている姿が印象的

  • お布施を出して金箔を貼るといいことが?
  • 金箔を貼ったところが良くなるという話があり、頭に貼れば良かった?

  • 向かいの寺ワット・クンチャンwat khunchanの裏手にはお坊さんの行列と寝仏像

  • ワット・クンチャンの白い象に乗った仏像もきらびやか
  • 3頭の白い象が並ぶ姿はバラモン起源の神の乗り物を連想させる。

  • 仏様の足元で月(太陽)を口にするラーフ神
  • バラモン教の流れを汲む阿修羅。タイでは悪運を食べる幸運の神として信仰されています。

  • 周囲にはどこか肉感的な像も

  • 裏路地の先にワット・パクナムの大仏像を臨むポイント

  • 道端に売られるココナツジュースでのどを潤す
  • ココナツを買うと手際よく切って出してくれる

  • ランチはアイコン・サイアムのチャオプラヤ川を臨むテラスでタイ料理

  • 辛いガパオに半熟の目玉焼きがベストマッチ

  • アイコン・サイアム内には巨大で近代的な空間が広がる

  • 川に面したアイコン・サイアム前の広場
  • 夜は噴水ショーが行われる

  • 対岸のリバーシティ・バンコクへ渡し船で渡ります。
  • 写真は陸側正面玄関で、あさってアユタヤツアーの待合場所

  • リバーシティ内部は広い空間にコンテンポラリーアートが飾られています。

  • 各階には仏教美術のアンティークや土産店など少し変わったものを探したいなら面白い

  • ランチ後は巨大なチャト・チャック・ウィークエンド・マーケットを散策
  • 残念ながらテトが欲しいと思うものは見当たらず。。

  • 現地在住日本人御用達タイ料理レストラン「トンクルアン」
  • いつもは大混雑だが今日は6pmまでアルコール提供が無いためかがらがらだった

  • タイカレーも味わい深い、ちまきのようなものは肉の蒸し物
  • 写真撮りそこなったので友人の写真を拝借

  • 名物料理ホーモック
  • ちょっと辛いカレーペーストとココナッツミルクの蒸し物(縁起物とのこと)
  • はんぺんのような食感の優しい味

  • 翌日は一人で有名寺院巡り
  • 朝一番で尋ねたワット・アルン
  • 暁の寺という意味の通り朝の陽を受けた姿が美しくもすがすがしい。

  • 手入れの行き届いた寺院が文字通り輝く

  • 本堂の周囲は回廊になり仏像その他が並ぶ
  • 朝の静かな雰囲気の中の散策は人も少なくとても気持ち良い

  • 様々な造形が楽しい。

  • 本堂では若い信者が祈りをささげる

  • ワット・アルンの象徴、仏塔の全体像
  • 表面の陶器モザイクの造形が壮麗

  • 仏塔を背に伝統衣装で記念撮影する観光客

  • 守護神ヤックとモックがバンコクのいたるところで台座を支えています。
  • 靴を履いているのがヤック(鬼神)裸足がモック(猿神)というがよくわかりません

  • 足見えないし。。

  • 仏塔の上に休むインドハッカ

  • ワット・アルン前から渡し船で対岸に渡る

  • 有名な巨大寝釈迦仏

  • 細かい細工の施された平面の足の裏からの景色は圧巻
  • 釈迦の超人性とバラモン教由来の宇宙観を示す

  • ワット・ポーを象徴する仏塔

  • 仏塔全景、それぞれ歴代の王の墓も兼ねる

  • イケメン修道僧?
  • 境内の緑に囲まれて達観した様子

  • 本堂では修道僧の祝福を受けるカップルも

  • 境内では修道僧たちが信者に経を唱えていました。
  • 異教徒も紛れ込んでも何も言われないほど良いゆるさが仏教の良いところと思います。
  • 様子はインスタでご覧ください。https://www.instagram.com/tetotore/

  • 3大寺院の中でも最大のワット・プラケオへ
  • 王宮敷地内にあり入口には乗馬の警官が。人々が列を作って記念撮影

  • 王室専用寺院だけあって建物の数々は壮麗で見どころ満載
  • 金色に輝いて青空に映える

  • 王宮を守る魔除け鬼もヤック(たぶん)

  • 堂々としたワット・プラケオ本堂
  • 大量の人が靴を脱いで本堂のエメラルド仏を観覧

  • 本堂内は撮影禁止。遠くから様子を垣間見る。

  • 境内ではアンコールワットの詳細な模型も見られる
  • 本物よりも本来の姿を忠実に表すとも言われる

  • チャックリー宮殿は壮麗な外観を楽しむ

  • 川べりのター・マハラート内のレストランでランチ
  • 食欲をそそるトムヤム麺

  • ランチの後はバンコク発祥の地と言われるサーン・ラーク・ムアン
  • 首都設置に建てられた2本の柱に祈りをささげると願いが叶うというバンコク随一のパワースポット

  • 境内には祈りをささげる場所が広がり現地の信者が多く集う

  • 一転、超近代的な高層ビル「マハナコン」へ

  • 78階にあるスカイウォークはガラスの上で空中散歩、目がくらみます。

  • 屋上は観光客で一杯。

  • 乾期は空が霞み地平線はもやっとした風景が広がる。

  • エビの釣り堀、実はレストラン内。時間制で釣った分は加工費で食べられるとのこと。
  • 友人に連れて行ってもらったローカル向けレストラン
  • 様子はインスタでご覧ください。https://www.instagram.com/tetotore/

  • 大きくて新鮮な手長エビのグリルを楽しみます。
  • もちろん我々は釣る手間省略!

  • 巨大な魚のグリル
  • 2人分のために炭焼きで提供、贅沢!

  • 食後のレストランの景色。タイの伝統と近代ビルが月光下でコラボ

  • 翌朝はバンコク観光で一番ホットなメークロン市場からスタート
  • 国鉄メークロン線の終着駅メークロン駅も観光客で溢れる

  • 線路の上に所狭しと広げられた庇と店々。電車が近づくとアナウンスと共に庇がパタパタと畳まれ商品棚も手際よく片づけられる

  • 列車が近づくと観光客は急いで身を寄せる場所を探す

  • 20分後には帰路の列車が通るのに平然と復旧する店々
  • バンコク旅行の一番のハイライト!?

  • 龍の巻き付く赤い塔が目に鮮やかなワット・サームプラーン
  • 足元まで妙にリアル

  • 塔の上には龍の頭

  • 屋上からの景色はなかなかのもの
  • 吹きわたる風に各国旗がはためき爽快感抜群

  • 境内には観音様も?

  • ワットドーンワーイ水上マーケットの場内市場
  • ローカル向けで新鮮な果物などが安く手に入る

  • 物売りも一艘だけいました。

  • 週末は地元ファミリーでにぎわう(はず)、サームプラーン・エレファント&グラウンドズーの象ショーの一コマ

  • お楽しみの餌やりタイム
  • 鼻で器用に餌を受け取ります。

  • 友人の通う国立マヒドン大学の大ホール

  • 敷地は広く緑が多いのが印象的

  • 大学内のレストランで夕食。みためだけでなく味も素晴らしい。
  • 学生向けというよりは教職員、来訪者、近所の人たち向けのようです。

  • この日は朝からアユタヤ日帰りツアーに一人で参加
  • 集合場所のリバーシティ・バンコクから見た朝焼けに浮かび上がるチャオプラヤ川の景色

  • 朝の日差しを受けるチャイ・ワッタナ―ラーム(世界遺産)
  • タイの敬老団体ツアーが民族衣装を着て楽しそう
  • おばさん(おばあさん)はどこの国も元気

  • 中央のクメール様式の仏塔がシンボル
  • 夜のライトアップは一番美しいとも言われる

  • 修復中だがこの色合いが歴史を感じさせる

  • 境内の白いプルメリアが清々しくも可憐

  • ドラえもん、どこでもドアで登場か?

  • 木の根に埋まる仏像の顔がインスタで話題のワット・プラ・マハタ―ト

  • 敗戦で破壊されたと言われますが表情はかすかな笑みが穏やかで仏教の心を投影?

  • ビルマに破壊されたと言われるが往時の栄華を感じさせる仏塔群

  • 朽ち果てる「とき」の流れを感じる斜塔

  • 池の色に溶け込むサギの仲間

  • 立ち寄ったアユタヤエレファントパレスでは50Bで象と記念撮影もできます。

  • アユタヤ観光のハイライト、ワット・プラシーサンペット(世界遺産)
  • 園内を散策すると往時の王宮の栄華の残り香が味わえる

  • 三基のスリランカ様式の仏塔には当時の王の遺骨が納められている。

  • ここにも巨大な寝釈迦仏が!
  • ここワット・ロカヤ・スターラームでは仏様の足裏に触れながら願いを籠められる!

  • ツアーのバフェ形式ランチ。どれもおいしかった。

  • 解散場所MBKセンター向かいのバンコク・アートアンドカルチャーセンター
  • タイ現代アートの今を体感できる

  • 一人で夕食を食べにBRTサラデーン駅前のSCシーロム・コンプレックスへ
  • 下院選挙期間中で小広場では演説会が開かれていた

  • シーロム・コンプレックス地下のレストランで念願のトムヤンクンを一人で楽しむ
  • トムヤンクン(小)があり一人で食べるのに丁度良かった。場所といい無難な選択。

  • 夕食後は駅周辺を散策
  • 最初の日は閉まっていたナイトマーケット街のパッポン通りが西洋人で溢れる
  • こういうところで飲み食いする方が旅の思い出にはなるでしょう。(駐在経験をしているとこういうところには寄り付きません)

  • 帰国のためにスワンナプーム空港へ
  • 朝日が見送ってくれました。

  • 空港内で朝食代わりのタイヌードルで旅行の余韻を楽しむ。
  • 休日なので?朝からビール許してください。

  • JAL機内に入ったら帰国したも同然。
  • 懐かしい味が迎えてくれました。
  • 帰りは空席もありゆったり過ごせました。
  • 友人のAさんありがとうございました!
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