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タスマニアから始まった今回の旅、ワイナリーを楽しんだ後はタスマニアを代表する自然の宝庫、クレイドルマウンテンに向かいます。
前回の記事はこちらをご覧ください。
- デビルズ・アット・クレイドルでタスマニアンデビル餌やりツアーに参加
- 要予約!
- 子供のデビルは係になついて抱かれて幸せそう
- 餌やりツアーの真骨頂
- 今日の餌は、どこかで亡くなったワラビーの足
- 興奮してお互いにけん制しながらがっつく姿はまさにデビル
- 少々残酷だが野生の厳しい世界に思いを馳せる良い機会
- フクロネコも2種類飼育
- もう一種類のフクロネコ
- 姿やしぐさはかわいいが、いったん餌を与えられると肉食の姿を露にする
- 写真はあえて載せません
- 姿はかわいいですから。。
- 餌やりツアーは係がおりや囲いに入って生の肉を与える
- 正面はフクロネコのおり、右側がタスマニアンデビルの飼育スペース塀
- 人は間の狭いスペースから動物たちを眺める
- クレイドルマウンテン至近の有名な高級ロッジ、ペッパーズ・クレイドル・マウンテンに宿泊
- あいにくと天候はいまひとつだったが特別感のある雰囲気
- ロッジの正面入り口、この付近にもワラビーなどが沢山いる
- 日本人に人気のロッジで日本人宿泊者もよく見かける
- 広い敷地の中にたくさんの客室コテージが点在
- ロッジ周辺のトレイル
- ほんの数十メートル入っただけで深い森の中の雰囲気を味わえる
- 湿気は多いが下草の緑もきれい
- ロッジ裏のトレイルは川の周囲を巡れる
- 数年前の訪問時には、夕方この川のよどみでカモノハシを観察できた
- 夕方の散歩を楽しんだため、遅め時間にロッジのTavern Bar&Bisrtoで夕食
- 予約不可でスポーツバー スタイルのカジュアルレストラン
- ここでもオイスターを食べられた(1皿6個のところ右の皿は売り切れで5個になった。その分の値引きあり)
- ロッジの部屋には本格的な薪ストーブがあった
- 備え付けの着火剤で太い薪も簡単に火がつく
- ゆらめく炎を眺めながら傾けるワインも最高
- 夏でも寒い夜に心も温められ豊かな時を味わう
- 翌朝は6時半から一周45分かかるKing Billy Trackを散策
- 木の香りが充満してまさに森林浴
- 早朝の静寂の中で散策すると心が洗われる
- 森林を抜けると低木の向こうに池もみえる
- うっすらとかかる朝もやの中で幻想的な風景が広がる
- ロッジの周辺ではワラビーたちが朝食探しに余念がない
- 子供もいてかわいい!
- 飛べない鳥も?すみません名前知りません。
- ロッジ本館のとなりに広がる池
- 今回、この池でカモノハシに遭遇!
- 昼すぎまで盛んに食事しており、まるで飼われているかのよう
- 特徴的な水の輪に注意していると、たまに頭が目のところまで見える
- カモノハシをたっぷり観察できたのは感動もの!
- 上の写真では左に伸びているのは尾で、右側のくちばし部分はあまり見えない
- ロッジでウォンバットに会えなかったので、シャトルバスで国立公園に入る
- 途中のロニークリークで下車すると、そこからウォンバット・プール・トラックが続く
- 待望のウォンバットに遭遇
- ただ無心に草を食むウォンバット
- 間近で観察してもウォンバットは動じることもない
- コアラに比べると地味な印象だがとても愛くるしい
- シャトルバスの終点から広がるダブ湖
- 晴れた日は自然の美しさに輝くが残念ながら今回は曇天
- これもまた自然の姿と思う
今回の旅のT&T(旅の知恵)はこちらをご覧ください。
今回の旅のPlanはこちらです。
- これは前回、数年前に訪れた際のダブ湖の写真です。
- 前回はハリモグラも至近で観察(これも前回訪問時の写真)
- 今回はシャトルバスの車窓からは見られたが写真は撮れず
- 全体的にクレイドルマウンテンは動物が減った印象
- 滞在時間が短かったからかもしれませんが。。