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マドリードプエルタ・デル・ソルの年末カウントダウン、北部のキリスト教聖地サンティアゴ巡礼路の街、更にはワイン産地リオハのワイナリーホテルなどレンタカーも使い12日ほどで周りました。今回はその5回目。
せっかくレンタカー利用なのでフレンチバスク1日日帰りレンタカー旅行を決行。同じバスクでもフランス側は一味違います。
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せっかくレンタカー利用なのでフレンチバスク1日日帰りレンタカー旅行を決行します。
同じバスクでもフランス側は一味違います。

- まずはフレンチバスクの中心都市、古都バイヨンヌを訪れます。

- 旧市街の中心にあるサントマリー大聖堂へ

- 大伽藍の色合いがなんだかとてもおしゃれです。

- ショコラテ(チョコレート屋)中心にショッピングが楽しいポール・ヌフ(Port Noef)通り

- ニーブ川もチラ見で十分楽しめる。

- 目先の端のたもとにある市場では新鮮な魚介も。
- ランチタイムならちょっと座ってタパスというのも楽しそう

- 赤トウガラシで飾られた街、エスペレット
- 赤い窓枠で統一された家々は絶好のインスタスポット

- サン・ジャン・ド・リュズのサン・ジャン・バプティスト教会
- 天井から吊られた船が街のテーマ?

- フレンチバスク随一の人気の街、サン・ジャン・ド・リュズでランチがてらゆっくりします。

- こんな感じで浜辺を歩けたらおしゃれですね。

- ランチでいただいたムール貝のワイン蒸し。フランスらしい一皿。

- 港の前に建つルイ14世の館、太陽王と呼ばれるルイ14世が結婚式の際、滞在したと言われます。

- 小さな港の景色も絵になる。

- 最後はスペイン側の国境にあるオンダビリアを訪れます。
- 丘の上の小さな旧市街には堅牢なカルロス5世城が偉容を誇ります。
- 現在はパラドールとして運営されているとのこと。

- 城の脇にはサンタ・マリア教会が静かに佇みます。

- 教会内部も素朴で静かな時を楽しめる。
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