タイバンコクの大学に留学している元同僚の友人を訪ね乾期の2月一人旅を決行。
友人に案内してもらってローカルの生活も体験できとても楽しく過ごせました。
Part2は友人に案内してもらったバンコク近郊と一人で参加したアユタヤツアーが続きます。

- ある日の夜はローカルレストランへ友人に連れて行ってもらいました。
- エビの釣り堀、実はレストラン内。時間制で釣った分は加工費で食べられるとのこと。
- 様子はインスタでご覧ください。https://www.instagram.com/tetotore/

- 大きくて新鮮な手長エビのグリルを楽しみます。
- もちろん我々は釣る手間省略!

- 巨大な魚のグリル
- 2人分のために炭火で提供、贅沢!

- 食後のレストランの景色。タイの伝統と近代ビルが月光下でコラボ

- 翌朝はバンコク観光で一番ホットなメークロン市場からスタート
- 国鉄メークロン線の終着駅メークロン駅も観光客で溢れる

- 線路の上に所狭しと広げられた庇と店々。電車が近づくとアナウンスと共に庇がパタパタと畳まれ商品棚も手際よく片づけられる

- 列車が近づくと観光客は急いで身を寄せる場所を探す

- 列車の外も中も観光客だらけ。ゼロ距離でハイタッチする人も。
- 様子はインスタでご覧ください。https://www.instagram.com/tetotore/

- 20分後には帰路の列車が通るのに平然と復旧する店々
- バンコク旅行の一番のハイライト!?

- 龍の巻き付く赤い塔が目に鮮やかなワット・サームプラーン
- 龍の足まで妙にリアル

- 塔の上には龍の頭

- 屋上からの景色はなかなかのもの
- 吹きわたる風に各国旗がはためき爽快感抜群

- 境内には観音様も?

- ワットドーンワーイ水上マーケットの場内市場
- ローカル向けで新鮮な果物などが安く手に入る

- 物売りも一艘だけいました。

- 週末は地元ファミリーでにぎわう(はず)、サームプラーン・エレファント&グラウンドズーの象ショーの一コマ

- お楽しみの餌やりタイム
- 鼻で器用に餌を受け取ります。

- 友人の通う国立マヒドン大学の大ホール

- 敷地は広く緑が多いのが印象的

- 大学内のレストランで夕食。みためだけでなく味も素晴らしい。
- 学生向けというよりは教職員、来訪者、近所の人たち向けのようです。

- この日は朝からアユタヤ日帰りツアーに一人で参加
- 集合場所のリバーシティ・バンコクから見た朝焼けに浮かび上がるチャオプラヤ川の景色

- 朝の日差しを受けるチャイ・ワッタナ―ラーム(世界遺産)
- タイの敬老団体ツアーが民族衣装を着て楽しそう
- おばさん(おばあさん)はどこの国も元気

- 中央のクメール様式の仏塔がシンボル
- 夜のライトアップは一番美しいとも言われる

- 修復中だがこの色合いが歴史を感じさせる

- 境内の白いプルメリアが清々しくも可憐

- ドラえもん、どこでもドアで登場か?

- 木の根に埋まる仏像の顔がインスタで話題のワット・プラ・マハタ―ト

- 敗戦で破壊されたと言われますがかすかな笑みが穏やかで仏教の心を投影?

- ビルマに破壊されたと言われるが往時の栄華を感じさせる仏塔群

- 朽ち果てる「とき」の流れを感じる斜塔

- 池の色に溶け込むサギの仲間

- 立ち寄ったアユタヤエレファントパレスでは50Bで象と記念撮影もできます。

- アユタヤ観光のハイライト、ワット・プラシーサンペット(世界遺産)
- 園内を散策すると往時の王宮の栄華の残り香が味わえる

- 三基のスリランカ様式の仏塔には当時の王の遺骨が納められている。

- ここにも巨大な寝釈迦仏が!
- ここワット・ロカヤ・スターラームでは仏様の足裏に触れながら願いを籠められる!

- ツアーのバフェ形式ランチ。どれもおいしかった。

- 解散場所MBKセンター向かいのバンコク・アートアンドカルチャーセンター
- タイ現代アートの今を体感できる

- 一人で夕食を食べにBRTサラデーン駅前のSCシーロム・コンプレックスへ
- 下院選挙期間中で小広場では演説会が開かれていた

- シーロム・コンプレックス地下のレストランで念願のトムヤンクンを一人で楽しむ
- トムヤンクン(小)があり一人で食べるのに丁度良かった。場所といい無難な選択。

- 夕食後は駅周辺を散策
- 最初の日は閉まっていたナイトマーケット街のパッポン通りが西洋人で溢れる
- こういうところで飲み食いする方が旅の思い出にはなるでしょう。(駐在経験をしているとこういうところには寄り付きません)

- 帰国のためにスワンナプーム空港へ
- 朝日が見送ってくれました。

- 空港内で朝食代わりのタイヌードルで旅行の余韻を楽しむ。
- 休日なので?朝からビール許してください。

- JAL機内に入ったら帰国したも同然。
- 懐かしい味が迎えてくれました。
- 帰りは空席もありゆったり過ごせました。
- 友人のAさんありがとうございました!
